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初めてにぴったりの洋ゲーおすすめ12選!RPG・アクションなど

洋ゲー rpg

この記事では、洋ゲーおすすめについて書いています。

「洋ゲーって面白そうだけど、なんだかハードルが高そう…」

そう感じていませんか?

海外製のゲームは、日本のゲームとは作りも雰囲気もかなり違います。

自由すぎるほどの選択肢、圧倒的な作り込み、そして容赦のない難易度——「自分に合うのかな」と不安になる気持ちも分かります。

私も最初は同じでした。

でも一本遊んでみたら、その世界の作り込みに衝撃を受けたんです!

ゲームの中で本当に生活しているような感覚は、洋ゲーならではの体験でした。

とはいえ、最初の一本選びを間違えると「やっぱり合わないかも」となってしまうのも事実…

だからこそ、入り口は慎重に選びたいところですね。

今回は、洋ゲーの魅力ハマる人の特徴を整理しつつ、初めてでも遊びやすい洋ゲーおすすめ作品をRPG・アクション・シューティングなど、さまざまなジャンルの作品を紹介します。

「洋ゲーデビューしたい」という人は、ぜひ参考にしてください!

★おすすめNo.1|洋ゲーデビューの1本目はコレで決まり

Marvel’s Spider-Man

12本のどれから始めるか迷ったら、最初の1本はこれで間違いなし。誰もが知るスパイダーマンだから予備知識ゼロで飛び込めて、遊び始めて5分で「洋ゲーは難しそう」という不安を忘れさせてくれる入門作です。

  • 移動そのものが娯楽になる爽快感ニューヨークの摩天楼をウェブスイングで飛び回る気持ちよさは洋ゲー史上でも屈指。ファストトラベルがあるのに使わず飛びたくなるので、街を移動しているだけで楽しい時間が続きます。
  • ガジェットと周囲の環境を活かしたアクロバティックな戦闘。難しい立ち回りを覚え込まなくてもスパイダーマンになりきれる完成度で、アクションが得意でなくても手が勝手に動く爽快さ。
  • ヒーローの責任と私生活に揺れるピーター・パーカーのドラマが丁寧。物語が分かりやすく、次に何をすべきか分からず放り出される感じがないので、洋ゲー特有の「詰まって挫折」がまず起きない1本。

洋ゲーの入り口として、いちばん失敗しにくい選択。爽快なアクションもしっかりした物語も諦めたくない人が、最初に手に取りたい作品です。

目次

洋ゲーの魅力は?ハマる人の特徴

圧倒的な自由度で「自分だけの物語」が作れる

洋ゲー最大の魅力は、なんといっても自由度の高さ!

日本のゲームが「用意された物語を体験する」作りだとすれば、洋ゲーは「自分で物語を作っていく」作り。

メインの目的があっても、寄り道するのも、まったく別のことをするのも自由です。

たとえば、街の人を助けるのか見捨てるのか、敵と正面から戦うのか、こっそり忍び込むのか…

その選択によって、世界の反応も物語の結末も変わっていきます。

同じゲームを遊んでいるはずなのに、友人と話すと体験がまるで違うのが、洋ゲーの面白さです!

世界の作り込みが尋常じゃない

洋ゲーを遊んで最初に驚くのが、世界の密度だと思います。

道端に落ちている手紙にも物語があり、廃墟の配置ひとつにも意味がある。

目的地に向かう途中で見つけた洞窟に入ってみたら、思わぬ発見があった…!

そういう体験が積み重なっていきます。

「早く先に進もう」と思っていたのに、気づけば何時間も寄り道していた…洋ゲーではよくある話です(笑)

難易度は高めだが、乗り越える手応えがある

正直に言うと、洋ゲーは親切さの面では日本のゲームに劣ることが多いです。

チュートリアルがあっさりしていたり、次に何をすればいいか教えてくれなかったり…

敵も容赦なく強く、何度も倒されることになります(泣)

ただ、この「突き放される感じ」こそが洋ゲーの醍醐味。

自分で試行錯誤して道を切り開いたときの達成感は、手取り足取り導いてくれるゲームでは味わえません!

最近は難易度設定が細かく調整できる作品も増えているので、苦手な人は易しめの設定から始めれば大丈夫ですよ。

洋ゲーにハマる人の特徴

ここまでの魅力を踏まえると、洋ゲーにハマりやすいのはこんなタイプの人です。

  • 自分のペースで自由に遊びたい人:一本道の展開が物足りなく感じる人にはぴったり!
  • 世界観に浸るのが好きな人:探索や設定を読み込むのが楽しめるなら間違いなく向いています
  • 歯ごたえのある難易度を求める人:試行錯誤そのものを楽しめる人には最高の環境です
  • 長時間じっくり遊びたい人:数十時間、時には百時間以上遊べる作品も数多くあります!

逆に「サクサク進めたい」「分かりやすく教えてほしい」という人は、最初は戸惑うかもしれません。

ただ、それも作品選び次第!

この記事では、そういう人でも入りやすい作品も合わせて紹介していきます。

初めてにぴったりの洋ゲーおすすめ12選

洋ゲー rpg

ここからは、初めてにぴったりの洋ゲーのおすすめを紹介していきます。

ウィッチャー3 ワイルドハント

スクロールできます
ジャンルオープンワールドRPG
プラットフォームSwitch/PS5/PS4/Xbox/PC
メーカーCD PROJEKT RED(開発)
スパイク・チュンソフト(国内販売)
発売日2015年5月21日

ポーランド発のオープンワールドRPGで、魔物退治の専門家ゲラルトの旅を描く一作。

「洋ゲーの教科書」と呼ばれる名作です!

その理由が、サブクエストの質の高さ。

多くのゲームにありがちな「お使い」的な作業が一切なく、些細な依頼が村の因習や家族の悲劇へとつながっていきます。

まるで重厚な短編小説を読んでいるような読み応えです。

フル吹き替えの品質も非常に高く、馬に乗って移動している最中の会話が自然に耳に入ってくる。

この作りのおかげで、物語への没入感が他の作品とは全然違います!

私も「ちょっとした依頼だろう」と軽い気持ちで受けた仕事が、想像もしなかった重い結末にたどり着いて言葉を失った経験があります。あの余韻は、なかなか忘れられません…

■こんな人におすすめ

  • 洋ゲーの定番から入りたい人
  • サブクエストも楽しみたい人

Baldur’s Gate 3(バルダーズ・ゲート3)

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ジャンルファンタジーRPG
プラットフォームPS5/Xbox/PC
メーカーLarian Studios(開発)
スパイク・チュンソフト(国内販売)
発売日2023年8月3日

「自由度」という言葉を再定義した超大作。

テーブルトークRPGのルールをベースにしていて、プレイヤーが思いついた行動が、ほぼすべてできちゃいます。

敵を力でねじ伏せるのはもちろん、会話で丸め込んだり、高所から物を落として潰したり、橋を壊して沈めたり…

攻略法は本当に無限大!

「これはさすがに無理だろう」と試したことが通ってしまったときの驚きは、他では味わえません。

1周では物語の全容を掴めないほど分岐が膨大なのも特徴。

友人と話していると「そんな展開あったの?」となることばかりで、まさに自分だけの物語を楽しめる作品です。

自由度の高さゆえに最初は戸惑うかもしれませんが、慣れてくると「何をしてもいい」という感覚が病みつきになりますよ。

■こんな人におすすめ

  • とことん自由に遊びたい人
  • 自分で考えて攻略するのが好きな人

The Elder Scrolls V: Skyrim(スカイリム)

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ジャンルオープンワールドRPG
プラットフォームSwitch2/Switch/PS5/
PS4/Xbox/PC
メーカーBethesda Game Studios
発売日2011年11月11日

「世界一有名な洋ゲー」と言っても過言ではない一作!

広大な大地で、何者にでもなれる究極のロールプレイング体験ができますよ。

ドラゴンを倒す英雄として生きるのもいいですし、ただの商人として商売に精を出すのも、暗殺者として闇の道を歩むのも自由。

「自分はこの世界でどう生きるか」を決められるのが、本作の真骨頂です。

2011年の発売以来、世界中のファンが作成したMod(改造データ)によってグラフィックの進化や新しい冒険の追加が今も続いていて、文字通り「一生遊べる」作品として君臨し続けています。

私も最初は真面目に主人公として物語を進めていたのですが、途中から採取と料理にハマってしまい、気づけばドラゴンそっちのけで生活していました(笑)

そういう遊び方も許してくれる、懐の深さが魅力の一本です!

■こんな人におすすめ

  • 自由な生き方を楽しみたい人
  • 洋ゲーの王道に触れたい人

Clair Obscur: Expedition 33

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ジャンルリアクティブターン制RPG
プラットフォームPS5/Xbox/PC
メーカーSandfall Interactive(開発)
Kepler Interactive・セガ(国内販売)
発売日2025年4月24日

フランスのスタジオが手掛けた2025年の話題作で、日本のRPGへの深い敬意が込められた一本です。

コマンド選択式のバトルを採用しつつ、敵の攻撃をリアルタイムでパリィしたり回避したりするアクション要素を融合!

「コマンドRPGなのに気が抜けない」という、新鮮な緊張感が味わえます。

アンリアルエンジン5を駆使した絵画のようなビジュアルも圧巻。

毎年特定の年齢の人間が消滅するという残酷で美しい世界観に引き込まれます。

洋ゲーに苦手意識がある人でも、JRPGに慣れていれば驚くほどすんなり入れるはず。

「洋ゲーは操作が難しそう」と身構えている人にこそ試してほしい作品です。

■こんな人におすすめ

  • JRPGに慣れている人
  • 戦闘に緊張感を求める人

Hades II(ハデス II)

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ジャンルローグライトアクション
プラットフォームSwitch2/Switch/PS5/Xbox/PC
メーカーSupergiant Games
発売日2025年9月25日

ギリシャ神話を舞台にしたローグライトアクション。

死ぬたびに強くなり、物語が少しずつ進展していくという構造が、とんでもない中毒性を生んでいます。

前作のハイスピードな戦闘を継承しつつ、魔法ゲージ「マナ」を用いた中距離戦や、エリアを制圧する「魔陣」といった新要素を追加。

戦略の幅が大きく広がりました。

武器やスキルの組み合わせが膨大で、100回クリアしてもなお新しい発見があると言われるほど!

「今回はこのビルドで攻めてみよう」と考える時間から、すでに楽しいんです…!

負けても失うものが少なく、むしろ物語が前に進むので、「もう1回」が本当に止まりません。夜中に始めて気づいたら空が明るくなっていた、なんてこともあるあるです!(笑)

■こんな人におすすめ

  • 繰り返し遊べる作品が好きな人
  • 短時間ずつ遊びたい人

Marvel’s Spider-Man

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ジャンルオープンワールドアクション
プラットフォームPS5/PS4/PC
メーカーInsomniac Games(開発)
ソニー・インタラクティブエンタテインメント
発売日2018年9月7日

ニューヨークの摩天楼をウェブスイングで飛び回る爽快感が、洋ゲー史上でも屈指の気持ちよさを誇る一本!

本作のすごいところは、移動そのものが娯楽になっている点です。

ファストトラベル機能があるのに、あえて使わずにビルの間を飛び回りたくなる…

そんなゲームは滅多にありません!

戦闘も多彩なガジェットや周囲の環境を駆使したアクロバティックな作りで、スパイダーマンになりきれる完成度。

ヒーローとしての責任と、若者としての私生活に悩むピーター・パーカーのドラマも丁寧に描かれています。

目的地に着いたのに、そのまま素通りして街を飛び回り続けてしまう——このゲームを遊んだ人なら、きっと心当たりがあるはずです。

■こんな人におすすめ

  • 爽快なアクションを求める人
  • 洋ゲー入門作を探している人

ゴッド・オブ・ウォー ラグナロク

スクロールできます
ジャンルアクションアドベンチャー
プラットフォームPS5/PS4/PC
メーカーSanta Monica Studio(開発)
ソニー・インタラクティブエンタテインメント
発売日2022年11月9日

北欧神話を舞台に、伝説の戦士クレイトスと息子アトレウスの絆を描く物語の完結編!

アクションゲームの枠を超えた、深い感動があなたを待っています。

技術面で驚かされるのが、全編を通してカメラが一度も切り替わらない「ワンカット演出」

ロード画面を挟まないので、映画の中をずっと歩き続けているような没入感があります。

父としての葛藤、成長していく息子との距離感…

神話の壮大な戦いを描きながら、その中心にあるのは非常に人間的な親子のドラマです。

子どもがいる人ほど、クレイトスの不器用な愛情に胸を打たれるはず。

戦闘の重厚な手応えも一級品で、斧を振るう感触は何度味わっても飽きません!

■こんな人におすすめ

  • 重厚なアクションを求める人
  • 親子の物語に惹かれる人
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楽天市場

Horizon Zero Dawn

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ジャンルアクションRPG
プラットフォームPS5/PS4/PC
メーカーGuerrilla Games(開発)/
ソニー・インタラクティブエンタテインメント
発売日2017年3月2日

機械の獣が支配する未来の地球という、独創的な世界観が舞台のアクションRPG。

最大の魅力は、女戦士アーロイとなって挑む戦略的な狩りです。

巨大な機械獣には、正面から挑んでも勝てません。

装甲を剥がし、弱点を射抜き、罠を仕掛けて…

一体一体を攻略していく感覚は、まさに狩猟そのものです。

そして見逃せないのが、なぜ人類の文明は崩壊し、機械が世界を支配するようになったのかという謎を追うストーリー。

SFファンを唸らせる完成度で、断片的な情報が組み合わさっていく過程がたまりません!

初めて巨大な機械獣を一人で倒せたときは、思わずガッツポーズが出ました。

準備と戦略が実を結ぶ手応えが、しっかりと味わえますよ。

■こんな人におすすめ

  • 独創的な世界観に惹かれる人
  • 戦略的な戦闘が好きな人

Grand Theft Auto V(GTA5)

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ジャンルオープンワールドアクション
TPS(三人称シューティング)
プラットフォームPS5/PS4/Xbox/PC
メーカーRockstar Games
発売日2013年9月17日

累計2億本以上を売り上げた、洋ゲーを代表する超大作!

「なんでもできる」自由度の象徴とも言える作品です。

3人の主人公の人生が交錯する映画的なストーリーを楽しみつつ、広大な街では強盗、カーチェイス、ゴルフ、スカイダイビングまで思うがまま。

「今日は何をして過ごそうか」と考えるところから楽しい一本です。

オンラインモードまで含めると、遊びの限界が見えないほど巨大なボリューム!

洋ゲーのスケールの大きさを知るには、これ以上ない一本だと思います。

私もストーリーそっちのけで、ただ車を走らせて街を眺めている時間が大好き。

目的がなくても楽しいのが、本作のすごさです。

■こんな人におすすめ

  • 自由に遊び回りたい人
  • 洋ゲーのスケール感を知りたい人

サイバーパンク2077

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ジャンルオープンワールドRPG/FPS(一人称シューティング)
プラットフォームSwitch2/PS5/PS4/Xbox/PC
メーカーCD PROJEKT RED
発売日2020年12月10日

近未来の巨大都市ナイトシティを舞台にした、圧倒的なビジュアル体験ができる一本!

レイトレーシング技術を駆使した夜景は、現代のゲームにおける最高峰のグラフィックと称されるほど…!

ネオンが濡れた路面に反射する光景を眺めているだけで、この世界に来た甲斐があったと感じられますよ。

多様な銃器やハッキング、身体改造を組み合わせて戦うハイテンポなシューティングも爽快。

敵の武器を遠隔で暴発させるハッキングなど、サイバーパンクらしい戦い方ができます。

プレイヤーの選択によって結末が変わる重厚なドラマも見どころで、最後の決断には本気で悩まされました

■こんな人におすすめ

  • 最高峰のグラフィックを体験したい人
  • 選択で変わる物語を楽しみたい人

Red Dead Redemption 2(RDR2)

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ジャンルオープンワールドアクションアドベンチャー
プラットフォームPS4/Xbox/PC
メーカーRockstar Games
発売日2018年10月26日

19世紀末アメリカ、西部開拓時代の終焉を舞台にした歴史的傑作!

本作を語るうえで欠かせないのが、「実在感」を徹底的に追求した作り込みです。

雪に残る足跡、馬との絆の深まり方、住民一人ひとりの生活…

その密度は異次元のレベルと言うほかありません!

無法者アーサー・モーガンの生き様を描く60時間を超える物語は、ゲームを「映画」として体験したい人にとって至高の時間になります。

正直、最初はテンポの遅さに戸惑うかもしれません。

でもそれは、この世界で「生活する」ためのテンポなんだと気づいてから、見え方が完全に変わりますよ。

焚き火を囲む仲間との何気ない会話が、たまらなく愛おしくなりました…(泣)

■こんな人におすすめ

  • じっくり世界に浸りたい人
  • 映画のような物語を求める人

The Last of Us Part I

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ジャンルサバイバルアクション/
TPS(三人称シューティング)
プラットフォームPS5/PC
メーカーNaughty Dog(開発)/
ソニー・インタラクティブエンタテインメント
発売日2022年9月2日

「ゲームで物語を語る」という表現の到達点として語り継がれるサバイバルアクション!

菌類感染で崩壊した世界を舞台に、ジョエルとエリーの旅を通じた人間ドラマが描かれます。

約15時間という濃密なプレイ時間の中に一切の無駄がなく、一本の映画を走り抜けるような体験が凝縮されています。

弾は数発、回復薬もわずか…

「撃てば勝てる」シューティングとは真逆の、一発の重みを噛みしめる戦いが続きます。

エンディングを迎えたあと、しばらくコントローラーを置いたまま動けませんでした…

ゲームでここまで揺さぶられるのかと、価値観が変わった一本です。

■こんな人におすすめ

  • 物語重視で選びたい人
  • 心に残る体験を求める人

まとめ

洋ゲーの魅力は、日本のゲームにはない自由度とスケール感!

決められた道を進むのではなく、自分の選択で物語が変わっていく…

どこへ行くかも、どう戦うかも自分次第。

この「自分だけの体験を作っている」感覚が、多くの人を惹きつけてやみません。

RPGでじっくり世界に浸るもよし、アクションで手応えのある戦いを楽しむもよし、シューティングで緊張感を味わうもよし!

ジャンルによって魅力はまったく違うので、自分の興味のある分野に近いところから選んでみてください。

最初の一本は、操作や雰囲気に少し戸惑うこともあるかもしれません。

でもその壁を越えた先には、他では味わえない体験が待っています!

この記事を参考に、あなたにぴったりの一本から洋ゲーの世界に飛び込んでみてくださいね!

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