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雀魂がプレイしやすいタブレットおすすめ8選!コスパ最強はどれ?

雀魂 タブレット おすすめ

この記事では、雀魂におすすめのタブレットについて書いています。

スマホよりも大画面で牌が見やすくなるタブレットは、これから雀魂を本格的に遊びたい人にとっても魅力的なアイテムですよね。

手牌の視認性や誤タップの少なさなど、麻雀ゲームにとって嬉しい要素が揃っているので、毎日打つ人なんかは特に必需品でもあります。

しかし、製品によって画面サイズや処理性能が異なりますし、複数のメーカーが取り扱っているので、どれを購入すべきか迷ってしまう人も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、雀魂を快適に遊べるタブレット選び方おすすめのモデルなどを紹介していきます!

★おすすめNo.1|迷ったらコレを選べば間違いなし

Apple iPad(A16チップ搭載モデル)

雀魂用タブレット選びで迷ったら、まずこの1台で間違いなし。11インチの大画面・軽快な動作・長いサポート期間を6万円前後で全部そろえた“とりあえず正解”の基準機です。

  • クセのないサイズ感で誰の手にも馴染む11インチという扱いやすい大きさなので、机置き・膝置き・手持ちのどれでも遊びやすく、使い方が決まっていない初心者でも失敗しにくい。
  • 6万円前後で大画面+高性能チップ。この価格帯で滑らかな描画と安定した動作を両立できるから、最初の1台でもう不満なし。
  • 公式アプリが確実に動作して長期アップデートにも対応。対応環境から外れて遊べなくなる心配がなく、そのまま長く使えるので、買い替えが面倒な人にもぴったり。

総合力で選ぶならまず候補。価格も見やすさも扱いやすさも妥協したくない人が、最初に手に取りたい1台です。

目次

雀魂向けタブレットの選び方

雀魂 タブレット

まずは、雀魂向けタブレットの選び方について紹介していきます!

画面サイズで選ぶ

タブレットは、モデルによって画面サイズが異なり、8インチ前後の小型と11インチ以上の大型の2種類が代表的です。

例えば小型サイズは、片手で持ちやすくて価格も安く抑えられるのがポイントですね。

逆に大型サイズは、手牌や河が一目で把握できて快適に打てるタイプなため、細かい牌姿を見落としたくない人は、11インチ以上のモデルを選ぶ必要があります。

どちらがいいのかは好みや環境もあるかと思いますが、個人的には、今は低価格でも動作がほぼ気にならない11インチ前後が断然おすすめですよ!

重量と持ちやすさで選ぶ

手のサイズに合った軽量なタブレットなら、長時間プレイしても疲れにくくなります

軽量タブレットとは、一般的に本体重量が350g前後かそれ以下のモデルのことを指します。

つまり、腕や手首への負担が非常に少ないので、寝転がりながらの半荘のような、長く同じ姿勢が続く遊び方をした際に、体勢を崩さず打ちやすくなるというメリットがあります。

他にも、段位戦や大会モードのような長時間プレイが前提の遊び方などで、手が疲れず快適に打ち続けられるのも嬉しいポイントですよね。

処理性能(CPU・メモリ)で選ぶ

演出や立ち絵をヌルヌル動かしたい場合は、処理性能に余裕があるモデルがおすすめですよ!

例えば、メモリが多ければ他アプリと同時に使ってもカクつきにくくなったり、CPUが速ければロードや対局開始がスムーズになったりと、快適さが変わってくるのは魅力的ですよね。

なかには、画質設定を下げるだけで安定して動くモデルもありますし、公式が推奨環境を公開している場合などもあります。

また、ゲーム内の設定で描画をあとから細かく変えられるので、そこまで難しく考える必要がないのはありがたいですね。

OSとアプリ対応の相性で選ぶ

タブレットのOSには、iPadOS・Android・Fire OSの3種類があり、それぞれ相性のいい遊び方が変わってきます。

とはいえ、初めてのうちは自分の遊び方が定まっていないことも多いので、まずはアプリが確実に入るiPadOSかAndroidを選んでおくのが無難です。

持ち歩きが多いなら8インチ台、家でじっくり打つなら11インチ以上と、ざっくり基準を決めて選ぶと失敗しにくいですよ!

雀魂におすすめのタブレット8選

ここからは、雀魂におすすめのタブレットを8選紹介していきます。

ひたすら安いモデルやコスパ最強なモデル、性能重視のモデルなど、様々な要素で紹介していくので、購入の前の参考にしてみてくださいね!

迷ったらコレ!『Apple iPad(A16チップ搭載モデル)』

画面サイズ11インチ(Liquid Retina)
重量約477g
OS/チップiPadOS/A16

タブレットで知らない人はいないAppleのスタンダードモデルです!

大画面にも高性能チップにも対応しているのに、価格は6万円前後と比較的手に取りやすく、コスパを重視したい方にもぴったり!

また、公式アプリがそのまま入るのも魅力で、ストアからインストールするだけで直感的に対局を始められますよ。

しかも、10時間前後のロングバッテリーを搭載しており、充電切れで打てなくなる心配がないので、初めてのタブレットにもおすすめです!

軽さを求めるなら『Apple iPad mini(A17 Pro)』

画面サイズ8.3インチ(Liquid Retina)
重量約293g
OS/チップiPadOS/A17 Pro

AppleのiPadシリーズの中で、軽さを求める人向けのタブレットです。

最新世代に迫る高性能チップで雀魂を遊ぶことができるので、高画質設定でも演出の滑らかさ、追従性、安定感を向上させてくれます!

特に通勤中や寝る前など、片手で持って打ちたいシーンでより一層力を発揮してくれること間違いなしです。

また、セルラーモデルにも対応可能なので、Wi-Fiのない場所でサッと一局打ちたい時にも強力なサポートを叶えてくれますよ!

簡単設定なのに充実な機能『Amazon Fire HD 10』

画面サイズ10.1インチ(フルHD)
重量約434g
OS/メモリFire OS/3GB

直感的な操作が可能なAmazonのタブレット!

最大の特徴は、電源を入れるだけで即座に使い始められるだけでなく、ブラウザ版の雀魂ならURLを開くだけで遊べるその手軽さですね。

特に、動画視聴や電子書籍とも相性のいい万能形状なので、対局の合間に使い回しても楽々、かつ安定して操作できるのはかなり嬉しいポイントかなと思います。

もちろん耐久性もかなり高く、価格の割に画面がキレイなだけでなく、セール時なら1万円台前半で狙える価格設定だったりと、コスパでも文句なしです!

色々なアプリを使うなら『Xiaomi Pad 7』

画面サイズ11.2インチ(3.2K)
重量約500g
OS/メモリAndroid/8GB

雀魂以外のアプリもよく使う人や、画面を分割して使いたい人ならコチラ!

8GBの大容量メモリを搭載しているほか、マルチウィンドウで複数アプリを並べられるので、配信視聴や牌効率アプリとの併用とも相性があります。

多機能なモデルながら、最大144Hzのリフレッシュレートに対応した「高精細3.2Kディスプレイ」を備えており、牌をなぞる操作がヌルヌル追従しますよ。

また、薄型軽量ボディを採用しており、発熱が起きにくく長く遊べるのも魅力的!

この性能で5万円前後なのはかなり良心的なお値段だと思うので、コスパ的にもかなり美味しいモデルですよ♪

圧倒的な安さ『Amazon Fire HD 8』

画面サイズ8インチ(HD)
重量約337g
OS/メモリFire OS/3GB

圧倒的な価格の安さが特徴のタブレット!

300g台の軽量ボディに対応し、ブラウザ版での対局にも対応しているのに反して、お値段は1万円前後という驚きの低価格です。

高画質設定に非対応とはいえ、軽さや最低限の性能を備えた麻雀用タブレットとしては、本当に破格の安さになっています。

とにかく安い端末が欲しかったり、お試しでタブレット雀魂を体験してみたい人の入門編にもぴったりですよ!

最適な設定を楽しむなら『Samsung Galaxy Tab S10 FE』

画面サイズ10.9インチ(WUXGA+)
重量約497g
OS/メモリAndroid/8GB

タブレットユーザーお馴染みのSamsungのモデルです。

せっかくタブレットで雀魂を遊ぶなら、シーンごとに最適な設定で楽しみたいと思いませんか?

独自機能の「ゲームブースター」と連携することで、パフォーマンス優先や省電力といった設定を切り替えられるので、初心者にも優しい仕様になっています。

また、防水防塵に対応した「IP68設計」を採用しており、従来モデルより大幅に使える場所が広がっているのも特徴で、お風呂や台所でも気軽に打てちゃいます!

大画面とコスパの両立『Lenovo Idea Tab Pro』

画面サイズ12.7インチ(3K)
重量約620g
OS/メモリAndroid/8GB

大画面タブレットに強いLenovoのモデル!

12.7インチの大画面や高精細パネルといった見やすい要素を備えており、目が疲れやすい人や長時間打つ人に幅広く対応しています。

また、リフレッシュレートを調整するための設定が用意されており、手軽にバッテリー持ちと滑らかさを両立できるのは嬉しいポイントですよね。

大手メーカーらしい優れた作り込みと5万円前後というコスパの良さが両立されたモデルでもあるので、コスパを求める人にもおすすめできちゃいます!

最高性能特化『Apple iPad Pro(M4)』

画面サイズ11インチ(Ultra Retina XDR)
重量約444g
OS/チップiPadOS/M4

最高性能のタブレットが欲しい人ならこちら!

パソコン級のM4チップを備えたハイエンドタイプで、重い演出も一切引っかからずに描画できる点ですね。

動作の重さが気になって仕方ない人でも、最高画質のまま快適に打てて、より雀魂の世界観を楽しめますよ。

また、ProMotionテクノロジーに対応しており、表示の滑らかさを2倍近くに引き上げられるので、雀魂の対局から動画編集まで一台でこなせるのが嬉しいポイント!

価格の安さやお手軽さなどは気にせず、とにかく性能を求めて雀魂を最高の環境で遊びたい人には最適なモデルですよ♪

雀魂をタブレットで遊ぶ時の注意点

雀魂をタブレットで遊ぶ時の注意点をまとめてみました。

購入の前に一度確認してみてくださいね!

アプリ版とブラウザ版で使い勝手が異なる

ほとんどのタブレットはストアからアプリを入れるだけで遊ぶ事ができますが、機種によってはブラウザ版でのプレイが必要になる場合もあります。

もちろん、対局するだけならブラウザ版でも問題なく遊べますが、課金やデータ連携をしようと思ったらアカウント周りの確認が必要…なんてことも珍しくありません。

中には、非公式ストアを使ってアプリを入れられるモデルもありますが、そうでないモデルも多いのが現状です。

購入する前にアプリ版に対応しているかどうかをきちんと確認するようにしましょう!

通信環境もセットで整える必要がある

雀魂は、基本的にオフラインで遊ぶことを想定していません。

そのため、回線が不安定だと打牌が反映されなかったり最悪落ちてしまうので、安定したWi-Fi環境を併用する必要があります。

どうしても外で遊びたい場合は、セルラーモデルに対応しているタイプの端末を選ぶ必要がありますが、その分価格が上がるのが現状ですね。

つまり、自分のプレイスタイルに合わせて通信環境も一緒に選ぶのも重要なのです。

高スペックにすれば快適になるわけではない

初心者がやりがちなのが、CPUやメモリの数値だけを見てタブレットを選んでしまうことです。

実際のところ、雀魂は比較的軽い部類のゲームなので、スペックが高いほど快適になるというわけではありません

まずは手頃なモデルから始めて、少しずつ自分に合う画面サイズを探していくのがおすすめですよ!

まとめ

今回は、雀魂向けタブレットの選び方やおすすめのモデルなどを紹介してきました。

雀士にとってタブレットは、麻雀の楽しさを1段階も2段階も上げてくれる嬉しいアイテムです。

とはいえ、近頃は初心者向けのモデルがかなりの種類あるので、自分の好みや環境に合ったタブレットを選ぶのも一苦労ですよね。

今回紹介した内容を参考にして、アナタに合ったタブレットを見つけ、今まで以上に快適な環境で雀魂を楽しんでもらえたらと思います!

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